右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2011年7月5日火曜日

South wind





「伊方原発3号機再稼働したいよ~ シャブが切れてきた玉川宏一新所長」


「毒物は薄く広く流す」

恵那市で0・39μsv/h
大阪城公園で0・32μsv/h
梅田のビル街で0・34μsv/h


「玄海原発 死のゴミの置き場が無い」

気になって調べてみたんだけど、
「リラッキング」ってソコら中の原発でやってるんだね。

福島第一の停止中だった4号機が爆発したのも「リラッキング」が原因???

「リラッキング」ってメチャメチャ危ないンとちゃうの???


「自分の産み出した死のゴミの処理方法が無い」

使用済み核燃料は4万世­代先までも管理せねばならない。

ヨンマン世代だぜ40000 ゼロが四つだぞ。
一万年前はネアンデルタール人だでね。







原発で得た豊かな生活って本当に豊かなんだろうか。
原発事故で撒き散らかされる放射で、
地域のコミュニティーも大切な家族も信頼していた友人達も
散り散りバラバラに・・・。
人間関係が崩壊すれば、金があろうがモノがあろうが
豊かとは言えないだろう。
物質的な豊かさだけでは心は満たされない。


7月から9月にかけて、福島周辺は、南から北に吹く風に変わるそうです。  
原発の放射性物質は、宮城、岩手など福島の北部へと飛散する。













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