右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2011年8月10日水曜日

原発なんて全部停めますよ。あたりまえじゃないですか。なにいってんですか。





本日の愛知県春日井市は晴れ

放射線量は

地上1mで0.15μsv/h

地上5cmで0.15μsv/h

風通しの良いコンクリート

SOEKS-01Mで各10回計測の平均値。

Co-60補正(×0.774)済です。








ツイッターより。

福島の子ども達を招いての楽しいキャンプが終わりました。
お別れの時、見送る側も見送られる側もみんな泣きました。
今の福島に帰りたくない、帰したくないからです。
帰る間際不要なペットボトルを何本も集める子どもが大勢いました。
親に自分が飲んだ安全なお水を飲ましてあげたいからだと言うのです。

福島の子ども達を帰すために貸し切りバスがお寺に着きました。
「お土産を買う所はどこがいい?」と尋ねると
子ども達が「スーパーではなく函南のお野菜が買えるところをお願いします」と言うのです。
小学生も中学生もみんな願いは一緒。
待っている家族に安全な野菜をお土産にしたいって。

キャンプ最終日。
東京の子どもが仲良くなった福島の子どもに
「今度は私が福島に会いにくね!」と言いいました。
すると相手の子は突然真顔になり
「今、福島には来ない方がいい…」と答えたのです。
こんなことあっていいの?
来てはいけないと言ったその場に子ども達は知っていて帰って行ったのです。

いい子達です。親思いの子が多く何とか親を喜ばしたいと考えています。
そして自分達福島の人間は日本から見捨てられたと思っています。
キャンプが終わり参加した東京の子の一人は
自分の将来を真剣に考え福島を救えるような進路を探し始めました。













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