右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2013年5月4日土曜日

「低線量被ばくの危険に日々さらされ、将来的に健康被害が生じる恐れがある」ンなら逃げなアカンのとちゃうの?







「低線量被ばくの危険性を強い口調で認定している」


低線量の放射線に長期・継続的にさらされることで、
生命・身体・健康に対する被害の発生が危惧される。

チェルノブイリ原発事故後に発生した子どもの健康被害をみれば、
福島第一原発周辺で暮らす子どもにも、由々しい事態の進行が懸念される

放射性物質を無害化したり、完全に封じ込める技術は未開発

被ばくの危険から容易に開放されない状況

原告側は「疎開は子どもらの安全確保のために行政が果たすべき義務」と訴えたが

訴えは却下された。



子共らの安全確保のために果たすべき義務は
ナニも行政「だけ」に課せられたモノではない。

子供達は行政のモノなのか?
違うだろう。

行政に「だけ」責任を擦り付けて
自らの責任を果たそうとしないモノに
命など護れるワケがない。


ナンぢゃカンぢゃとイイワケと負け惜しみを並べながら
裁判は続けられ、時間ばかりが経過して
そのあいだ子供達は 
とてつもなく汚染された土地に住まわされ続け
毎日毎日放射能を浴びながら生活し
カラダの中からも外からも被曝し続ける。

ナンの為に訴えるのか
ダレの為に訴えるのか
ナニを目的で訴えるのか

大儀を振り翳すばかりに目的を見失うのか
ソレともソモソモ目的すら違っていたのか

ドッチにしろ子供たちが救われないコトに変わりは無い。




















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