右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2011年6月28日火曜日

Radioactivity of TSUKIJI






「静岡県の顔を汚した と平然と言う静岡県知事川勝平太」


オマエが言うなと・・・。





「蓄積性のストロンチウムが貯まる前の4月の魚しか検査しない無能な水産庁」http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/sigen/110627.html

まだヨウ素が出ているような魚を測っても、
ストロンチウムが貯まっているわけが無い。
高濃度汚染水が流出して、まもない4/6に、
黒潮域で採取されたマイワシを測っても
ストロンチウムが検出されるわけが無いのだ。


「ストロンチウムが検出されませんでした」
というアリバイ作りの出来レースを税金でやっている
ストロンチウムが検出されなかったと言いたいがために、
ストロンチウムが検出されなさそうなサンプルを選んだとしか思えない。


ストロンチウムを測るべき一番の理由は、セシウムとの比を調べるため。
5/28に検査依頼をするなら、
直前にとった福島の褐藻(ヒジキ)とかを調べるのが普通だろう。
5月末に、わざわざ4月はじめのサンプルの計測を依頼するのは
あまりに不自然。


こういう消費者を舐めきった調査をして
「ストロンチウムの心配はありません(キリッ」とか言うから、
魚が売れなくなる。
消費者が安心して水産物を食べられないのは自分たちの責任なのに、
「風評被害」とかいって、
消費者に逆ギレしているんだから、どうしようもない。


三重大学 生物資源学部 准教授 勝川 俊雄





築地市場の魚も放射能に汚染されているようです。

都は密かに調査を行っていますが公表はしていません。

市場関係者は必死で隠そうとしていますが、

公になるのは時間の問題でしょう。














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