右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2011年6月21日火曜日

Dangerous bonito






「カツオが危ない!!!」


http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110621/biz11062115060019-n1.htm

確かに、売れないなら売れるように工夫するってのは商売の鉄則だが、
「何故売れないのか?」ってのは考えてみたのだろうか。

全量検査して汚染されていないと証明出来るなら
何処で水揚げしようが構わないけれど、
汚染されているかどうかもハッキリしないものを
産地を偽装してまで売ろうとするのはヒトノミチに反する。

テマエ勝手な考え方が全てのカツオ漁師を苦しめるコトになる。

消費者はバカではない。
産地ロンダリングしていると知ったら、
全てのカツオを買わなくなる。

そこまでして売らなきゃダメなのか?
何の恨みも無い消費者を被曝させてまで売らなければダメなのか?
何の罪も無い子供を被曝させてまで売らないとダメなのか?

ソコマデして己の利益を確保したいのか???

漁師ってのは、荒くれだけど情に厚くて正義感が強いって思ってた。
海を愛し、魚を愛し、自然を愛するオトコだと思ってた。

オマエラに海の漢としての誇りは無いのか。
















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