右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2011年6月17日金曜日

Nosebleed








ついに始まったか・・・。



















「3歳以下の脳腫瘍の発生率が6倍」



貧困に喘ぐウクライナ。
チェルノブイリの事故から25年。


マスクさえ不足する病院で、
全財産を売り払ってでも子供を助けたいという親達の悲痛な思い。

多くの子供が1才未満で死亡。
生存率は、たったの10%。

チェルノブイリの情報が多く出てくるのは、
ウクライナ政府が貧乏で情報統制がとれないからだ。


















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