右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2011年6月21日火曜日

IBARAKI






「2号機開放で茨城の線量上昇中」

http://atmc.jp/realtime/



「4号機周辺の高線量の原因か」
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110620/k10013628311000.html




汚染水処理システムが稼動しないので
どの号機も注水量を押さえているそうです。
本当はジャブジャブ水をかけて冷やしたいンだけど
汚染水の行き場が無いので発熱量を思うように制御出来ない。
ギリギリの綱渡り状態が続いている。

汚染水処理システムは突貫のヤッツケの間に合わせで
おそらくマトモには稼動しないだろう。

アレほど大量の、
しかも4000000μsv/hもの超超超高濃度汚染水
未だ嘗て人類は処理した経験が無い。



このままでは高濃度汚染水が海へ・・・。















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