右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2011年10月27日木曜日

また宮城またまた宮城また宮城




本日の愛知県春日井市は晴れ


放射線量は

地上1mで0.12μsv/h

地上5cmで0.15μsv/h

風通しの良いコンクリート

SOEKS-01Mで各10回計測の平均値。

Co-60補正(×0.774)済です。



「また宮城県から汚染牛」

宮城県にドレくらい放射能が降ったのかワカランけど
県民の安心安全を守る職責でる宮城県知事であれば当然把握しているはず。
ソロソロ宮城県の汚染状況を宮城県として
公式にキチンと公表すべきでは?

宮城県は高濃度汚染地域の自覚がないのか???

「数値を言っても理解出来ないから言わない」
なんて言って汚染値を隠して
こーやって後から後から検査している筈の食品が
流通してしまってから汚染されていることが発覚する。

「本当に検査してるのか??」と疑われても仕方が無い。

知事がダメなのか県民性なのか

知事がダメなんだろうなぁ・・・。

利権ばっかりに気が向いてて県民のコトは置き去り。
県としての信用回復をはかろうと言う気持ちが見受けられない。

宮城県は仮設住宅の寒さ対策が一切施されていないそうな。
岩手県は対策済み。
福島県も対策が進んでいる。
宮城は唯一、対策を市町村任せにしていた。
これはそもそも知事の質の問題を表している。
宮城県は放射能問題も隠蔽し市町村任せにしている。

除染も殆ど手付かずのまま、雪が降る・・・・・
来年の雪融け水はどうなるか・・・・

宮城にだけは住みたくないな。













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