右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2011年10月19日水曜日

50年後に産んだ子どもが全部カタワになったってしったコトか





本日の愛知県春日井市は晴れ


放射線量は

地上1mで0.12μsv/h

地上5cmで0.13μsv/h

風通しの良いコンクリート

SOEKS-01Mで各10回計測の平均値。

Co-60補正(×0.774)済です。


風で舞い上がっていた放射性物質は雨で地面に落ち

また乾燥して舞い上がり人が吸い込んで雨で地面に落ちる。


そしてまた乾燥して舞い上がり、人が吸い込む。

放射性物質を集めてドコかに移動させて管理しない限り
死ぬまで延々と其のサイクルが繰り返されるのです。

舞い上がり放射能性の内部被曝は、
大気から直接吸入するのに比べて約10倍多いとの解析結果が
日本原子力研究開発機構から出ています。


http://www.jiji.com/jc/zc?k=201109/2011092000320





「不透明なカネの流れ」

原発を建設するために使われる汚れた金
訴えの内容には踏み込まない「門前払い」の判決
原発マネーをめぐる闇

「麻痺する感覚」

50年後に産んだ子どもが全部カタワになったってしったコトか
原発マネーに依存する人たちの荒廃
原発マネーは地域振興に役立ったのか・・・。

「原発に反対すると脅される」

暴力団が原発作業員を集め、賃金のピンハネをしてるのは
電力会社も政府関係者も百も承知。
「必要悪だ」と言って
知ってて知らない振りをしているだけ。

原発に反対する人への嫌がらせは日常茶飯事。

巨額の原発マネーの臭い
ソレを嗅ぎつけた闇の世界の住人は貧困につけ込む

何故警察は原発と暴力団の関係を追及しないのだろう?

ゲーノー人を吊るし上げるコトはしても
原発には突っ込めないのか?













0 件のコメント:

コメントを投稿