右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2013年7月4日木曜日

放射能とのイタチゴッコ 一生コンな生活がつづくンだよなぁ・・・








「子供の遊び場で1700000ベクレル 緊急除染!!」

http://www.asahi.com/national/update/0703/TKY201307030382.html

計測したから発覚した。

計測してなければソコで子供達が被曝し続ける。

そして、除染してもまたイツか元の高線量に戻る。

放射性物質が集まるトコロというのは集まり易いから集まるワケ
吹き溜まりや水溜り 排水環境など
集まり難くするような改善をしない限りは 
何度も何度も同じコトの繰り返し。

コンなコトが死ぬまでつづくワケだ。
そしてソレは死んでもつづく
子供や孫達何世代にも渡って。


ドコの予算を使ってダレが調べてドコの予算でダレが除染し続けるのか

果たして、この先何十年もキメの細かい汚染調査や除染が続けられるのだろうか
いったい何年すれば汚染調査や除染は終わるのか。

たった2年でもうバンザイしたトコロもある。

コンな生活が ずうっと続くのだ。

今も福島第一原子力発電所爆発事故現場からは
毎日毎日膨大な量の放射能が流出し続けている。
それらは環境中に垂れ流され広範囲に拡散し
何れは集まり易い場所に集中するコトになる。

フクシマだから

ナンてタカを括っているとエライめに遭うやもしれん。

自らの直ぐ傍で既に放射能は密かに集まり始めているかも・・・。

クニは福島第一原子力発電所爆発事故後
ソッコーで放射性物質の環境への拡散防止を諦めた。

あのトキから
アナタの直ぐ傍で放射能は密かに
でも確実に集まり始めている。

マイクロスポットは既にアナタの直ぐ傍にあるかもしれない。





















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