右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2013年7月29日月曜日

27日に東日本で放射線量が急上昇








27日の午後の線量上昇は柏崎刈羽原発が原因?という情報が上がっています。

新潟から発生した放射能が東日本の広範囲に広がり各地を汚染

特に秋田県は 
福島第一原子力発電所爆発事故後の平常時の倍以上の線量を計測している。

http://common.pref.akita.lg.jp/rimonitoring/chart.php?area=03&type=m


今回の汚染のプルームは西は長野まで到達したようですね。


原因がナンにせよ我々には 
福島第一原子力発電所爆発事故の時の被曝に加え
環境中にバラまかれた放射能による日常的な被曝に重ねて
今回の被曝が加算されていくワケです。

先日の北茨城の高線量のように我々の気がつかない所でも
日常的に放射能の危険は潜んでいる。

福島第一原子力発電所爆発事故現場が無事でも
ドコでドレだけ被曝させられているか
我々には知りようが無いのです。

イツも被曝した後に情報は上がってくる。

コレからも こういうコトは頻繁に起こるでしょう。

福島第一原子力発電所爆発事故の前ならば
「まぁ多少の被曝はレントゲンでも・・・」ナンて
呑気なコト言ってられたかもしれませんが

今では出来るだけ被曝による影響を減らす為に
レントゲンすら気軽には受けられません。

被曝の影響を受けないようにする為には
被曝する量を出来るだけ減らすしか無いのです。

福島第一原子力発電所爆発事故のあと
我々の住む環境中には膨大な量の放射能が撒き散らかされました。
そして政府はソレらの放射能の隔離管理を放棄し
環境中にバラ撒きました。

我々は日々被曝のリスクに晒されています。
福島第一原子力発電所爆発事故の前とは比べモノにならない
大量の放射能によって毎日毎日被曝させられ続けています。

我々が出来るコトと言えば
日常の被曝を出来るだけ減らすコトだけ。

出来るだけ汚染されていない環境に身を置き
出来るだけ汚染されていない食品を摂取し
出来るだけ被曝から遠ざかる努力をする。

もうソレしか方法は無いのです。
























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