右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2013年4月15日月曜日

安全性が確認出来ないのに喰えるワケ無ェだろーがよ






「今我々は何に気をつけなければならないのか」

http://takedanet.com/2013/04/20134_7ea6.html


キノコ 底モノの魚 淡水魚 栗などの木の実 山菜 干し物 
ほうれん草や小松菜などの葉物野菜 レンコン 大豆 小豆

福島第一原子力発電所爆発事故から2年が過ぎて
環境中に放出された膨大な量の
有害な放射性物質の一部は半減期が過ぎた。

原子力発電所爆発事故当初は食べられなかったモノでも
ソロソロ食べても大丈夫なモノが出てくる頃だと言われているが
政府は放射性物質による汚染検査を縮小すると言っている。

静岡などは今回の事故で放射性物質を濃縮させるコトが判明した茶葉の検査を
取り止めるとまで言い出している。

彼らが「風評被害」と呼ぶモノが
本当に風評だとするならば
ソレは不安要素から買い控えるコトで生まれるワケ。

買い控えを生む不安要素を払拭する為には
徹底的に検査をしてソレを継続して
身の潔白を証明し続けるコトでしか
不安を払拭する術は無いのだよ。

ソンなコトは、この二年間
彼らも苦労して来て百も承知の筈なのに 
何故にまた、不安要素を増大させるような検査の縮小をするのか 
オレには全く理解出来んのよ。

福島第一原子力発電所爆発事故から2年
世の中は理解出来んコトだらけだわ。
















 

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