右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2012年12月9日日曜日

それでも『命』を守りたかった





「金を払っても手に入れられないものを沢山、手に入れた」

http://alternas.jp/work/challengers/12774

国は国民の命を見捨てている

「 お前は上げるべき声を上げずに、今の生活を守る気か。
  それは、原子力推進派や、自分の利益のために
  嘘の情報を流している人と同じじゃないか 」

その問いを自分に投げ続け
声を上げた瞬間、「人間に戻れた」と感じました。




生きることに対して真正面から真剣に取り組む

今まさにヒトとしての生き様を問われている。

卑怯モノとして繰られ生きるのか。
ヒトとして真っ当に立ち向かい生きるのか。

自らに問え。

「オマエはソレでいいのか」
「オマエはそんな生き様で平気なのか」
「オマエはそんな人間なのか」

逃げるな卑怯者よ。

自らを思い知れ。

自分が如何に卑怯で汚く 狡い人間なのかを。

















 

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