右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2012年12月13日木曜日

4号機問題は 単に日本の終焉、破局のみならず、 全世界の破局の第一歩になる






「4号機問題は全世界の破局の第一歩」

http://www.ustream.tv/recorded/27661989


4号機の冷却装置のポンプが、
9日か、もしくはそれ以前に故障していて
ヘリで急きょ人を招集し
夜を徹してかなりな大掛かりな作業をし
11日の午後に復旧した

これに関して東電のプレスリリースは一切なく
マスメディアの報道でも一切報じられていない


4号機が崩落して空気中にさらされた場合

燃料棒を覆っているジルコニウムが大気中で火災を起こす

ジルコニウム火災は、消化に水が使えない

では、どうやって火を消すのか

「対策は無い」



4号機のポンプが壊れていたのか壊れていなかったのか
ダレかがウソをついている。

ダレがウソをついているのか
何故ウソをつかなければいけないのか
ウソをつくコトで得するのはダレか

どちらにせよ

4号機が倒壊しても
情報はすぐに国民には流れては来ない

それだけは間違いない事実だ。

ソレを肝に銘じて我々は生きていかなければならない。
























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