右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2014年7月31日木曜日

「危ないよ」と言う御尤もな意見を発するヒトを 「差別だ!」というコトバで押さえつけなければならないほど どうしようもない状況に追い込まれている










「あたしの意見は福島差別になるのだろうか」

http://www.asyura2.com/14/senkyo168/msg/916.html


酷い境遇のヒト達が居るのだから
皆んなでソノひと達と同じ境遇まで落ちましょう。

ソレが「絆」であり「応援」ですよ。

危険性を訴えるヒトに「差別だ!」と言うヒト達は
そう言っているワケだ。

フクシマは確実に他の地域よりキケンだ。
ソレは紛れも無い事実である。

ドコと比べてとか イツと比べてとか ドノ程度とか
屁理屈を並べるのはヤメて考えてみろ。

「フクシマに行く」のと
「フクシマ以外のトコロに行く」のとで
ドチラに「より放射能による危険性がある」のか。

小学生でもワカる理屈である。

オレの住む中京地方の修学旅行の定番は
小学生は奈良京都 中学生は東京 高校生は九州に行くトコロが多い。
ソレをワザワザ「フクシマ」に変更するのか?

いったいナンのために???

ソンなコトをして いったいドンな「絆」が生まれて
ドンな「応援」をするコトになるというのか。

今のニッポンは「危ないよ」と言う御尤もな意見を言うヒトを
「差別だ!」というコトバで押さえつけなければならないほど
どうしようもない状況に追い込まれている。

目の前に泥水の溜りがある。
ヒョットしたら踝にも満たないほど浅いかもしれない。
ヒョットしたら身の丈よりも深いかもしれない。
ドッチなのか足を踏み入れてみないとワカラナイ。
しかもソノ溜りは泥が堆積していて
沈むのもジワジワとユックリ沈んでいくのかも。
イツでも足を抜くコトが出来ると思わせておいて
ヤバイと気がついた時にはもう手遅れで
抜け出せないくらい沈み込むのかも・・・。

自分の目の前にある泥水の溜りが
いったいドンな状態なのかがワカラナイ。

想像力の無いバカは勢い良く飛び込むだろう。

想像力を働かせるヒトはアタリマエのように避けて通る。

ナニも特別なコトではない 極々アタリマエのコト。



アタリマエに想像力を働かせて アタリマエのコトを言って

アタリマエのコトをする。


ナニも特別なコトではない 極々アタリマエのコト。


なのに ソレがアタリマエだと困るヤツが大袈裟に騒ぎ立てる。

風評?差別??応援???絆???



オレはアタリマエに想像力を働かせて 

アタリマエのコトを言って

アタリマエのコトをしているダケさ。


































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