右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2014年4月7日月曜日

コンなコトはソコらじゅうで起こっているンだけれど調べないから知らずに居るだけだろーね







「調べたら出ちゃったから祭りも中止します」

http://www.yomiuri.co.jp/national/20140405-OYT1T50233.html


放射能を環境中に拡散させない為には
徹底して隔離する以外に方法は無い。

なのにニッポンは福島第一原子力発電所爆発事故の初っ端からソレを怠った。

「カネがかかるから」と 放射能で被曝したモノを流通させた。

だからコーいうコトが起こるのはアタリマエ。


鉄鋼製品を置く際の緩衝材として使用しているゴム製シートの表面から
毎時3~5マイクロ・シーベルトの放射線が検出されているのだから
そのゴム製シート上に置かれたモノが猛烈に被曝していたのだろう。

さてソノ猛烈に被曝していたモノとはいったいナンだったのか

新日鉄住金鹿島製鉄所ではいったい
ナニを材料にしてナニが作られていたのか。


果たして知らないで済ませられればシアワセなのか

調べなければシアワセに生きられるのか

耳を塞ぎ目を瞑り口を閉ざして生きればシアワセなのか


ヒトとして真っ当に生きるコトがナゼ出来ないのだろうか


自分自身に問い質してみる。




























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