右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2014年4月9日水曜日

そりゃあ淡水魚はダメでしょ・・・







 「淡水魚の放射能汚染」

http://www.whitefood.co.jp/news/foodmap/659/

海水魚は塩分濃度が高い海水と体内との浸透圧の差で
水分が体外に出てしまうことを補うために
海水を飲んでエラや尿から積極的に塩分を排出する。
その時同時にセシウムを排出している。
だが淡水魚は、そういった代謝作用が少ない。
塩分濃度の低い環境で生息する淡水魚は
積極的に塩分を体内に溜め込んでしまう性質の為に
セシウムが体に溜まりやすい。

セシウムというのは粘っこく川の水で流されるわけではない。
川底はもちろん藻や水生昆虫などにもへばりつく。
ソレをエサにしている魚は放射能を濃縮する。

放射性物質は半減期が 過ぎるまで減らずに濃縮し続ける。

特に湖沼などは逃げ場が無く
山林に降り積もったセシウムなどの放射性物質が
落ち葉などに付着して流れ込んでドンドン溜まる。

湖沼で養殖されたマス類などは「鮭」の代用品として出回ってる。
シャケ弁とか朝定食とかでね。


「マス釣りの聖地の中禅寺湖も・・・」

http://sankei.jp.msn.com/region/news/140309/tcg14030902300001-n1.htm

トラウトフィッシングの聖地だからね中禅寺湖は。

中禅寺湖には巨大なレイクトラウトが居るんだよね。
メーターオーバーのモンスターも沢山釣れてる。

原発さえ無ければ・・・。


























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