右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2013年8月16日金曜日

すべてが後手後手、事態の深刻さ、東電の隠蔽、改ざん体質は変わっていない




「もうなすすべなし…」

http://gendai.net/articles/view/syakai/144021

どれもこれも場当たりで、いい加減

汚染水の海洋流出問題は事故当初から、言われてきたこと

2011年12月の時点で汚染水漏洩防止が検討されていたのに、
東電は有効な手を打たずに、ここまで事態の悪化を招いた。

放射能汚染水がジャブジャブ海に流れているのになすすべなし。

これが実情



今までは堰き止められるコト無く
地中深くの岩盤の上を流れて居た地下水が
遮水壁で堰き止めるコトによって
地上近くまで上がって来て溢れ出ている。

素直に岩盤の上を流れて海に注ぎ込んでいれば 
地下水は放射性物質に触れ難く汚染され難かったのだが
遮水壁で堰き止めるコトによって
地下水は地上近くまで上がって来てしまい
膨大な放射性物質に触れ高濃度汚染水と化す。

何故 建屋周辺を囲う前に海側に遮水壁を建てたのか。

ダレが最初に海側に遮水壁を建てろと言ったのか。

何故 建屋周辺を囲う前に海側に遮水壁を建てるコトになったのか。

キチンと検証する必要があるだろう。


しかし、全てが裏目裏目に出とるね・・・。























0 件のコメント:

コメントを投稿