右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2013年2月10日日曜日

地上の太陽だと?アホぬかせボケが!






「核融合のウソ」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130208-00000301-alterna-soci

「地上の太陽」などと言うのは大ウソ
太陽の中心の温度は1400 万度
太陽のエネルギーが大きいのは質量が大きいから。
つまりバカでかいからである。

核融合は「地上に太陽をつくる」のではない。
「地上で超新星爆発を起こす」のだ。

そんなモノをニンゲンがつくった装置の中でやろうとしている。

だから極々小規模な実験ですらも巨大な装置が必要になる。

つまり実験ですらも莫大な費用がかかるワケ。

そしてその、「超新星爆発」を人類に制御出来るのか。

核融合は全然「安く」も「安全」でもないのだ。


ウソだらけの我が国の核融合研究は2008年に50周年を迎えている。
つまり50年代から研究が進められているワケだ。

だけどちっとも実用化の目処はたっていないばかりか
「出来もしない」のにカネばかりかかっている。

1950年代には「10年後に完成する」と言っていたが
10年研究すると10年完成時期が伸びる。
50年研究した時点では「完成時期は50年後」だと言っている。

ナニかに似てますね。

そう、あのキチガイ装置「もんじゅ」と同じ構図。

核融合はナマエと方法を変えた
カネを生み出す打ち出の小槌「もんじゅ」なんですよ。

核融合研究の研究費の累積額は既に約1兆円が投入されている。
とうぜん全て国民の税金で負担している。

たいがいにしとかなかんよ。

完全に国民をバカにしとる。

コ難しい専門用語と知識を並べて
一般市民を煙に巻いてカネを巻き上げる。

コンなもんは実用出来る様になったって
人類には処理が出来ない放射能を膨大に生み出すだけ。

本来コノ地球上に存在しない筈の放射能を
人類には処理するコトが出来ないと知りながら
極めて危険で猛毒であるコトを知りながら
既に膨大な量を生み出してしまっていて
ソレらを人類はどうするコトも出来ず
ただただ呆然と見守るコトしか出来ないと知りながら
ソレでもまだ人工放射能を生み出す行為に加担する。

そんなコトが、コノ地球に住まわして貰っているニンゲンとして 
倫理や道徳を重んじるヒトとして 
文明社会の一員である日本人として
未来へ命を紡ぎ繋ぐ人類として

正しいコトだと胸を張って言えるのか???

やってみたい。
研究がしたい。
名声が欲しい。
カネが欲しい。

様々な理由はあるだろうよ。

だけど、その理由は
オマエの「ヒトとしての良心」と引き換えにするほど
価値の在るコトなのか?

人々を騙し、ウソに加担し、故郷を汚し、生き物を傷つけ、
子々孫々にまで膨大な負の遺産を押し付ける

そんなコトまでしてでもヤラなきゃならんコトなのか???

ヒトで無くなる。

ヒトデナシとはそういうコトだ。

カガクシャだかナンだか知らんが
偉そうにインチキ能書きを垂れる前に、よくよく考えろ。

オマエらもヒトの子だろう・・・。




















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