右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2014年5月3日土曜日

低レベルでも染色体異常を引き起こすといわれているトリチウムは環境中に垂れ流すしか方法が無い








「結局ぜんぶ垂れ流すワケだけどね」

http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2014/04/post_9858.html


5種類の選択肢とか言っているが
4種類全てが環境中にトリチウムを全量放出する。

「濃度を変えずに海に垂れ流す」 のか
「薄めてから海に垂れ流す」 のか
「分離して地下に垂れ流す」 のか
「ガス化させて大気中に垂れ流す」 のか

そして最後の選択肢はこうだ

「安心したいから とりあえず目の前からどける」


ドレもナンの解決方法にもなって居ない。

アタリマエである。

放射能は人類の手には負えない厄介な技術なのだ。



































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