右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2014年5月29日木曜日

「ゲンパツの規制が厳しすぎる」と自民党から圧力がかかりましたよ








「自民党の原発推進派が交代を求めていたナンバー2の退任が決定」

http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000027678.html


「アタリマエのコトをアタリマエにやろう」という声
 
ソレをテメェに都合が悪いから圧倒的なチカラで押さえ込む

ソレが政治なんだとさ。


ソノモノの良し悪しを問題としているのに
問題となっているソノモノの良し悪しを議論し
問題の根源を解決に向かわせようという努力はしない。

問題の解決を先送りにし自らの利益を守るコトにだけ邁進する。

ソレがアタリマエだと皆ンなが思っていて
ソレが正しいコトだとすら思っているヤツもいる。

だから「しかたがない」と平気で言える。
だから「立場が違う」と平気で言える。
だから「生活のため」と平気で言える。

ソコには「正義」も無いし「道徳」も無いし
「倫理」も無いし「責任感」も無い。

あるのはテメェの「エゴ」と「醜い慾」だけだ。

ソレを「イイワケ」で包み隠して
さも正しいかのように見せかけている。

その「エゴ」と「醜い慾」に被せている「イイワケ」を剥がして
自らの「醜い慾」や「エゴ」を剥き出しにされると
途端に猛烈な脊髄反射をするワケ。

ダレもがテメェの醜く汚れた部分を認めたくないからね。

でもってソノ核心である「エゴ」や「醜い慾」には触れようとせず
「イイワケ」のアゲアシとりをするコトで論点を誤魔化すワケ。

狡賢いヤツラはイツも問題の核心の論議をするコトは無く
自分達の「イイワケ」の取り繕いをしているダケなのだ。

反意を評する者達はソレにに付き合わされて疲弊させられ
問題の核心を有耶無耶にされ続けてきた。

「生活のため」「立場が違う」「しかたがない」

自らに矛先が向けられた時に初めて気付くのだろうね。

愚かだよなぁ・・・。
































0 件のコメント:

コメントを投稿