右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2012年6月19日火曜日

たくさん被曝をしていただいた­という状況ではないよ





本日の愛知県春日井市は雨


放射線量は

地上1mで0.13μsv/h

地上5cmで0.15μsv/h

風通しの良い屋根付コンクリート

SOEKS-01Mで各10回計測×10の平均値。

Co-60補正(×0.774)済です。




大竹まことの文化放送ゴールデンラジオ
「住民避難に生かすという発想自体がなかった」

「避難誘導は他の省がやるだろうと思っていた」

だからスピーディのデータも公表せず
米軍の実測データも公表せず
大勢の住民の方が汚染地域を目指してしまった。

とんでもない量のヨウ素で深刻な被曝をしても
半減期をとうに過ぎてから検査して
消えて無くなってしまった放射能を調べて

「たくさん被曝をしていただいた­という状況ではない」

と、平然と嘯く。

そして、このデータの事実上の隠蔽に加担していた役人達が
原子力規制委員会という新たな組織をつくる。

デタラメの上にデタラメを重ねるヤリカタが
この様な深刻な事故を起こした後も
何の反省も無く続いていく。



日本中の学術団体から集められた研究者達が
放射性廃棄物の処理方法を検討した。
2年間・・・。

日本中の学術団体から集められた研究者達が2年間検討した結果

「既存の廃棄物処理計画は安全性が確保できないので
方針転換が必要なので一から考え直しましょう」

という結論となった。

日本中の学術団体から集められた研究者達が2年間検討した結果

「地中投棄なんて危なくてダメでしょ
他に方法考えないとアカンと思うよ」

ちゅう結論に達したワケだ。

だが、他に方法なんて無い。
放射能は人類の手には負えないのだ。

「未来の人類の知恵にすがらなければ、
最終的な決定ができないと
我々の限界を認めなければならない」


コレでもまだ人類に処理出来ない猛毒の核廃棄物をつくり続けるつもりなのか

原発を動かせば動かしただけ人類に処理出来ない猛毒の核廃棄物は生まれ続ける。













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