右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2012年6月19日火曜日

雨や雪で集められた放射能は、ホットスポットに集まってくる。





本日の愛知県春日井市は晴れ


放射線量は

地上1mで0.13μsv/h

地上5cmで0.13μsv/h

風通しの良いコンクリート

SOEKS-01Mで各10回計測×10の平均値。

Co-60補正(×0.774)済です。




20120610 ネットワークでつくる放射能汚染地図6



消えて無くならないのだから移動させなけりゃ
塵積でドンドン高濃度になるのはアタリマエだわな。

何万年も消えて無くならない放射能は
ジワジワと汚染を広げ続け
イツまでもイツまでも我々を被曝させ
イツまでもイツまでもDNAを破壊し続ける。
それはやがて動植物に吸収されて
巡り巡って我々の体内に入ってきて
我々の体内からもDNAを破壊し続ける。

そしてまた体外から出てジワジワと拡散する。

放射能は様々な手段を使ってジワジワと拡散し
様々な手段を利用してジワジワと集まってくる
そんなコトを繰り返しながら何万年も人類を被曝させる。

ソレは西日本も九州も例外ではない。
「流通」という手段を使って
放射能はジワジワと我々の生活環境を汚染する。

ソコに「瓦礫の拡散」が加わればどうなるか


原子力発電は、この世には存在しない猛毒を作り出す。
放射能と言う名の猛毒は拡散と濃縮を繰り返しながら
何万年も消える事無くコノ地球上に留まり
生き物を被曝させ続ける。

自業自得

愚かな人類の罪と罰なのだ。













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