右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2012年3月5日月曜日

ギリギリセーフみたいな言い方だな・・・




「イヤイヤ東京は逃かさなきゃアカンかったやろ」


アンタの嫁さんと子供はシンガポールに逃がしたじゃんかよ。

普通に生活してた人達は相当被曝してるだろうねェ・・・。

オレも沢山被曝したンだろうなぁ・・・(TT)





地震が起きて一日後には1号機の原子炉建屋が吹き飛んだ
専門家は原子炉がメルトダウンしていると分かっていた。
(認めたかったか認めたくなかったかは別として)

米国の原子力規制委員会もその事は分かっていた。
場合によっては格納容器からの
大量の放射性物質の放出があると考えていた。

京都大学原子炉実験所助教の小出先生も同じ様に考え
12日には「逃げる準備をして下さい」と警告し
14日には「1メートルでも遠くに逃げて下さい」と警告した。

当然政府はソコまでの深刻な事態であるというコトは把握していた。
東京電力が「原発を放棄して撤退したい」
って言いだす程の過酷事故だったんだ。

東京電力が「もう、持ちこたえる事が出来ない」
という程の判断をした。

そんな時に国は国民に対してナニをした

意図的に情報を操作
議事録もつくらず
政治家は自己保身の為のパフォーマンスに必死だった。

原子力発電所が爆発したと言うのに
政府はいったい誰の身を守っていた???

事故当時、最悪のシナリオを作成し、
250キロ先まで強制避難させなければいけなくなる
というコトを理解していた政府

そんな時に国は国民に対してナニをした???

良く考えろよ

誰のハナシでもないテメエのコトだぜ



「原発は本当に町に必要だったのか・・・」

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