右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2014年9月12日金曜日

ヤッパリ汚染されているトコロは未だにチャンと数値で出るね 長野とか静岡とかね ダレもナニも言わないけどさ







「2014年7月分 月間降下物」

http://radioactivity.nsr.go.jp/en/contents/9000/8838/24/195_20140829.pdf


福島は桁が5つも違うね・・・。

ソンな福島がナゼ桁違いなのかっちゅーハナシは今回は置いといて


未だコーして放射性物質が舞い落ちているワケだけれども

実はコレらは今現在も福島から飛んで来ているモノ

ナンかではなくて

元々ソコに在ったモノが舞い上がって再び舞い落ちているのだと思われる。


福島第一原子力発電所爆発事故によって

膨大な量の放射性物質が我々の住む環境中に撒き散らかされた。

あの時に降った放射能が何度も何度も舞い上がって降り注いでいる。


あの時に汚れたトコロは汚れた分だけ余計に舞い上がる。

沢山舞い上がっているトコロは 

あの時ソレだけ沢山の放射性物質で汚染されたのだという証


半減期が過ぎたセシウム134はセシウム137の半分になっている。

ソレでも半分はまだ残っているのだ。


三年半前からずうっと 

三年半後の今でも

放射能は舞い落ち舞い上がりまた舞い落ちるを繰り返している。


舞い上がった放射能は 何度でも容赦無く放射線を発し生命を貫く

何度でも何度でも

三年半前からずうっと 

三年半後の今でも


放射能は舞い落ち舞い上がりまた舞い落ちるを繰り返す。

その度に呼吸によって吸い込まれ 

様々なモノに付着して生き物の体内に吸収される。

生き物の体内に吸収された放射能は

カラダの中から放射線で細胞を貫く

何度も何度も容赦なく細胞を直接貫く


ソンなコトが何度でも何度でも繰り返される。

三年半前からずうっと 

三年半後の今でも

コレからも ずうっと

放射能が消えて無くなるまで

何度でも何度でも繰り返し繰り返し


放射能に容赦など無い。

如何なる命であろうとも公平かつ平等に遺伝子を貫く。


心配なのは茨城と東京 

他とは桁が違うもんね。


知っていて「敢えて」というのと

「ナニも知らないで」ってェのでは 大きな違いだとオレは思うよ。


テレビではダレも言わないし

偉いヒトは皆ンなダンマリ決め込んでいるけどね。





































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