右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2014年9月30日火曜日

わわわれニンゲンのレベルなんてェのは所詮そんなもの 少しでも危険があるんだったら近づかないというのも手だ。そうすると危険なモノには近づくなということになるが、本当にそれでいいのか。完璧に安全だということはあり得ない。もし完全な安全を求めるのであれば、危険なところには一切近づかないという解があってもいいが、それは個人が決めることだ どのような決断をするにせよ決めたコトには決めたニンゲンが責任を負うということ 都合の良い解釈で自分にとって楽で心地良い方を選んでおいて イザコトが起きたらギャアギャアと他人に責任を押し付けるのは卑怯者のするコトだ








「原子力規制委員会は火山噴火は予知出来ると言っているが」

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140929/dst14092900140002-n2.htm


まぁ普通に考えたら理解出来るわな。

火山が噴火したらドーなるかナンてェのはさ。

御岳山の噴火程度でも噴石やら噴塵が前が見えないほど降った。

モチロン噴火で起こる直接の被害もなのだけれども

原発の冷却に必要な電源を確保する為の要であるディーゼル発電機は

文字通り発電機であるから ディーゼルエンジンで発電機を回すワケでしょ。

エンジンならば吸気しなきゃ爆発させられないワケで

吸気しているなら噴塵の影響は必ずあるのではないか と考えないとイケナイ

動力がエンジンなのであれば その動力であるエンジンにも冷却が必要だ。

様々な事態を想定しておかないとイケナイ というコトを

我々は福島第一原子力発電所爆発事故から学んだ筈だ。


もう二度と「想定外でした」では許されない。



「川内原発周辺には過去に巨大噴火を起こした火山が主だったモノだけでも5つもある」

http://www.jiji.com/jc/graphics?p=ve_soc_energy-genpatsu-sendai20140716j-02-w330


このウチのヒトツだけが噴火するとも限らないワケだからね。






























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