右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2016年4月14日木曜日

Tandem motorcycle Silk Road CT250S #06











ナンだかドンドンとのめり込んで行っている様な気がするンだけど・・・。

ドンドンとオモシロくなって来ているのよねwww。


イロイロとワカッテ来ると気になるトコが増えて来てさ

「シルクロードってドン臭い」ってコトを痛感しております。

買ってから気付くなってハナシですが・・・www。


さてと

「も」さんトコから引き挙げて来た骨でも検証してみましょうか♪♪♪



フレームはBG250クラブマンの初期型

ナンかね「初期型だけ違う」って言ってたかな?

タンク交換するなら初期型がイイとかナンとか・・・。

まぁコレは書類が無いからナンバーとれませんけどね。







フロントはホンダのツーリーディングにエッチなリム♪♪♪









リアも同じくエッチなリム♪♪♪









フロントフォークはGB250クラブマン用

カサカサだけどブーツがついていたからかインナーの状態は良い。

フォーク径はシルクさんと同じで全長が5cmくらい短い。

フォークごと替えれば突き出さなくても良くなるかな?







クラブマンのトップブリッジ









シルクさんのトップブリッジ

オフセットが違う。

ステム長も違うのでステムとトップブリッジのシャッフルは不可。

まぁ年代が違うから当然っちゃあ当然か。

ソレでもクラブマンは80年代初頭の発売なので

色んなトコが70年代を引き摺ってるね。

フォークやステムやトップブリッジもデザインが70年代寄りで悪くない。

「も」さんトコにFTR223が置いてあったけどアレは酷かったなぁ・・・。

フォーク周りナンて観れたモンぢゃあ無いよ。

そういう意味ではタマ数が多くて底値のクラブマンのパーツは狙い目か?







やはり「股」がゴツイ(><)

でもコレでも後の型に比べると細いンだとか。

タンクをカッコいい位置に据えれなくて
空中タンクの残念なクラブマンが多いのはココのせい。

まぁソレで納得出来ちゃう創り手の問題でもあるけどね。








スイングアームは中通し

シルクさんは外被せだから流用不可

まぁドーせ角パイプだから使わないけどね。

でも2本サスだから 
いつかモノサス車両のカスタムに使えるかもしれんので
 棄てずにとって置こう・・・

こうやってまた使いもしないモノが増える・・・。








コイツも左側のグリスニップルが無いなぁ・・・。

シルクさんも無いンだよねェ・・・

モトモト無い?ワケないか・・・。








センタースタンドも初期型は違うそうな。

初期型は左右振り分けの2本出しマフラーなので

センタースタンドにストッパー金具がついている。

コレが無いとスタンドがマフラーとケンカする。

初期型仕様にするのに必要なんだってさ。

「ヤフオクで売れますよ」だってwww。









リアハブは当然GB250用











シルクさんとはチェーンラインが違うので

流用するのは諦めるコトにする。

ハブの組み換え面倒臭いなぁ・・・(><)










実は骨ダケでなくCB250RSのEgまで譲って頂いた。

感謝感謝m(_ _)m

LAUGH parts 
-nagoya ridelife junkee cycles-

http://nagoya666.exblog.jp/ 

  
というコトで

とりあえずコレらを使って
 ナンだかドン臭いシルクさんをカッコ良くしようと思います。


ああ・・ナンかドンドンと乗り出しが遠のいて行くなぁ・・・。

キモチE時期が終わっちゃうよ~・・・(><)































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