右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2012年9月7日金曜日

戦う男 もえるロマン 誰かがこれを やらねばならぬ 期待の人が 俺たちならば




たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章先生 





放射能の半減期の短縮化

理論上は「出来る」というコトになっている。

でも70年研究して来て、未だ実用化の目処すらたっていない。

 
放射能の半減期の短縮化をやろうとすると
膨大なエネルギーがかかってしまう。

エネルギーが欲しくて原子力発電をやっているのに
原子力発電で手に入れるエネルギー以上の膨大なエネルギーが必要になる。

そして

放射能の半減期の短縮化をやろうとすると
その過程で新たな放射能を生み出す。

放射能を無くす為に半減期の短縮化をやろうとしているのに
新たに放射能を生み出してしまうのでは
本末転倒意味が無い。

 
この壁を乗り越えるには
イスカンダルにコスモクリーナーを取りに行くしかない。

さぁ、運命背負って今飛び立て!!www。




笑えんわ・・・。













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