右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2012年9月3日月曜日

「逃げなくてイイ」と言って被曝させたら次はデータ収集 ドーみても人体実験だよねコレ


「健康に影響がないことが間違いないなら遺伝子検査などする必要はない」 

http://takedanet.com/2012/09/post_9fc7.html


健康に影響があるのかないのか、
実はナニも解かっていないのだ。

だから国はデータを欲しがる。

でもって国は、
そのデータで放射能との因果関係を立証されて
補償問題に発展すると困るから
採取したデータを本人にすらも伝えない。


細野環境大臣はコー言っている

「遺伝子レベルでの影響をしっかり把握していくことが将来に備えることになる」

つまりはコー言うコトだ。

データが揃えば将来イロイロと有益だから
今はデータが欲しいんですよ。
だから逃げないで被曝してデータちょーだい。

逃がさない。
予防しない。
データだけはシッカリとる。
入手したデータは本人にすら教えない。

ナチスとかスターリン時代のハナシではない。
いま福島で実際に行なわれている現実なのですよ。














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