右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2013年12月29日日曜日

長野が栃木と同等かぁ・・・群馬千葉茨城は桁違い・・・。







 「11月の放射能降下物調査結果」

http://radioactivity.nsr.go.jp/ja/contents/9000/8608/24/195_1227.pdf


汚染の酷い食品が出たトコロは
チャンとそのように数字に表れてますね。

コメどころの新潟もシッカリ数字に出てるなぁ・・・。


今現在、殆ど福島からは飛んで来てないから
観測されている放射性物質の殆どが
福島第一原子力発電所爆発事故当時に飛んで来たモノが
舞い上がって再降下しているのだと思われます。

セシウム134の半減期が過ぎた今でも

コレだけの放射性物質が再降下しているというコトは
その土地が福島第一原子力発電所爆発事故当時から

猛烈に汚染されていたというコトなのです。
 

セシウム134の半減期が過ぎた今
もうあと数十年単位で放射線量は下がらない。

つまり今後数十年は現状の状態が続くワケです。

福島第一原子力発電所爆発事故当時に降り注いだ放射能は

様々なトコロに集まってホットスポットをつくり
乾燥して埃となり風で舞い上げられて
再び様々なモノへと降り注ぎ吸収されていく。

 放射能は消えない。

放射能とは そういうものです。
































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