右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2013年12月26日木曜日

この地震大国のチッポケな島国で「核のゴミ」の受け入れに適した場所など無い ソレでも核に手を染めてしまった我々は責任をとらねばならない








「相変わらずの醜い責任の擦り合いと先送りする為のイイワケ」


http://blog.goo.ne.jp/tanutanu9887/e/1c920e805083385355e20f5a9860f538

http://www.kahoku.co.jp/shasetsu/2013/12/20131217s01.htm


この小さな島国で地震大国のニッポンに
「核のゴミ」を処理するのに適した場所など無い。

だが、核を使用したモノの「責任」として
後始末はキチンとしなければいけない。

今現在出来うる最善を尽くさねばならない。

ソレが未来への「ぜめてもの償い」である。

我々は 今直ぐ「核」などという
愚かな命を冒涜する悪術から一切の手を引き
コレ以上「地球上に放射性物質を増やさない」よう
最大限の努力をして
生み出してしまった放射性物質を
出来うる限り安全に管理出来るように
最大限の努力するコト。

ソレが我々「核」に手を染めてしまったモノの

せめてもの「未来への償い」ではないか。

責任を他所に擦り付け
後始末を先送りして誤魔化して
自分だけ楽をしようと考えるコトが
ヒトとして正しいコトなのか
未来に胸を張って誇れるコトなのか

我々は真剣に考えなければイケナイ。

我々は「核」に手を染めてしまった。
その責任 は とらねばならない。

我々は「核」に手を染めてしまった。
その責任 を とらねばならない。

我々は「核に手を染めた罪」の責任をとらねばならないのだ。






























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