右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2013年12月17日火曜日

2.23マイクロシーベルトの放射性廃棄物に登って遊ぶ子供達









「公園に汚染土を放置」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131216-00000006-mai-soci


親達は自分達のすぐ目の前に堆く積まれた放射能のカタマリを前にして
子供達にナンといって危険性を伝えたのだろう。

「絶対に近寄ってはダメよ」と言ったのだろうか
「近寄ったら死ぬのよ」と言ったのだろうか

そんなモノが自分達の身の回りにある というコトを
子供たちは どう受け止めたのだろうか。

ナゼ自分達の身の回りに
ソンな危険なモノが山のようにあるのか。

ナゼ大人達はソンな危険なモノを排除してくれないのか。

大人達は本当に自分達を守ってくれるのか。


感受性の豊かな子供たちは
自分達の置かれている境遇を どう思っているだろうか。

クチには出さないけれど
子供達は子供達なりにイロイロと考えているンだろうなぁ・・・。


ナンて ↑の記事を読んで思ったワケですけれども
状況は全然違ったみたいです。


 

「子どもが放射性廃棄物の袋に乗り遊んでる」

http://mainichi.jp/select/news/20131216k0000m040106000c.html



自分の住む家の目と鼻の先で原子力発電所が爆発したってェのに
あまりにも無関心過ぎるだろ・・・。

ソリャぁテキトーな対応されてもしゃあないわ。



ダメだコリャ・・・。































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