右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2014年12月11日木曜日

Yokohama HotRod Custom Show 2014 #02




















2009年







2010年







2011年







2012年







2013年








そして2014年












































































コレってソフテイルなんだよね。


























SHOWには「アワードを獲る」名作と

「アワードを盗る」駄作がある。

コレは紛れも無く「アワードを捥ぎ獲った」名作品だろう。


ドコかのダレかの真似ではなく

過去の秀作の焼き直しでもない

己のアイデンティティで真っ向勝負をする。


過去の誰かのデザインやネタを要領良く焼き直しして

如何にもテメェの手柄かのような顔をしているヤツも居るが

焼き直しや猿真似にアイデンティティは存在しない。


幾ら小手先が器用であっても マトメ方が上手くても

ソコからはアイデンティティは生まれ出ては来ない。


アイデンティティは己の内から出でるモノなのだ。


己の中から生まれ出たモノ

ソレだけが唯一「アイデンティティ」と呼べるモノとなる。


SHOWには多くのCustomBikeがエントリーしているけれど

自らのアイデンティティで勝負しているビルダーは そう多くは無い。

そしてそんな アイデンティティの重要性を

正しく理解出来ているビルダーもまた そう多くは無い

何故ならばソレは 

自らのアイデンティティを持つ者にしか理解出来ないモノだからだ。

































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