右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2017年6月14日水曜日

千葉県千葉市のインディアンショップSABIYAの平松さんが逃げまわり ベイエリア チョッパー&カスタムバイクショーの話題で騒然となっているチョッパー業界ですが とりあえず逃げ回っているSABIYAの平松氏が来ていないかと思い行って来たA-DAYの模様をお送り致します











12日のネタが3日でウチの歴代閲覧履歴3位に喰い込んでる・・・(@@)


ベイエリア チョッパー&カスタムバイクショーの余波は

収まるドコロか騒然となってまいりましたが

窮地に追い込まれたモノがソモソモの論点とは外れた

相手の重箱の隅を突っつき出したので

もうコーなっちゃうとマトモな議論は出来ないでしょうね。




そもそも「雑誌媒体」という強力な「武器」を掲げて居るのだから

その時点で既に「個」としては見做されていないワケで

「文句があるなら直接電話して来い」

と言うのはオレはチョッと筋が違う様な気がしますねェ。





どうしても「ネット」という媒体をネガティブにしか捉えられないヒトは

「ネットの中でしかモノが言えない」という「常套句」を使いたがりますが

ソレは「匿名性の高い掲示板」などの

身元不明のヤカラの書き込みと混同しているのだと思います。







匿名の「便所の落書き」に等しい掲示板の書き込みとは違い

自分の意見に責任を持つべくキチンと身元を明らかにして

逃げ隠れするコトなく世の中に平等に発信する情報は

一方的な一方通行の発信である紙媒体よりも

ある意味「フェア」であるとオレは思います。

紙媒体はネットと違って「反撃」がありませんからね。
ヘタ打つと袋叩きに遭うネット上ではソーはいきません。






名無しの匿名でしかモノが言えない卑怯者や

「友達限定」でしかモノが言えない小心者とは違い

ナンの縛りも設けずに 世界中の不特定に対して

自らの素性を明かして意見を言うというコトは

非常に覚悟と勇気の必要なコトです。

ソコは履き違えてはイケナイとオレは思います。













イベントが大コケしてタイヘンなのはわかりますが

もうチョッと冷静になって対応しないと・・・。







まぁ矛先がワカラナイので

ダレに向かっているのかはワカリマセンが

オレはオレの持つモノで「勝負」するしか無いンで

ナニを言われようが「オレが思うコト」を

ナンの制限もかけずに世界中に配信して行くコトを

ヤメるツモリはありません。

コレがオレのヤリ方だしコレがオレの武器でもあるからね。









だからキッチリとカタがつくまでは

千葉県千葉市のインディアンショップ

SABIYAの平松さんからのメールを

イツまでもイツまでも

返事が来るまで待ち続けますよ~♪♪♪ www。




























































































































































































































































































































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