右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2013年1月21日月曜日

柏 流山 茨城県の守谷 阿見町なんかも酷い汚染地帯になってしまった






放射線管理区域レベルで本来なら普通の人は立ち入ることすら許されない



放射線管理区域では、
一切のモノの持ち出しは禁止 
飲食は一切禁止

自分に加えられる危害を許すかドーかなんてのは
テメェで決めるコトだで、この際ドーでもエエことだわ。

だけどよ

罪のない人々に
謂われのない危害が加えられること

ソレを見過ごすか 見過ごせるか 見過ごして平気なのか
ソレってヒトとしてドーよ。

っちゅうコトなんだわ。

急いで跨ぎ通らないと危険な場所がある。
窓のサンや雨樋を掃除しないとイケナイような地域。

本来であれば 一切のモノの持ち出しは禁止され
飲食なども一切禁止されるべき場所。

そんな場所に住むコトを「全く問題ない」と言えるのか。

そんな場所に住むコトを「全く問題ない」と言うコトが
ヒトとして正しいコトなのか

ただソコにじっと立っているだけで
年間1ミリシーベルトを超える被曝する場所。

ただソコにじっと立っているだけで
ソレだけで法律が決めている限度を超えて被ばくをしてしまう場所。

当然、動けば埃が舞い呼吸で吸い込み
飲食をすれば汚染された食品から被曝をする。

日本政府は
汚染物質を封じ込める対策をしていない。

だから、身の回りの在りとあらゆるモノが汚染されていて
ソレらからも容赦無く放射線は放たれる。

汚染されたゴミは隔離されるコトなくアタリマエのように燃やされ
気化した放射能は大気中に拡散し 雨や雪と共に再び大地に降り注ぐ

人々は大気中に拡散した放射能を吸い込み
放射能は在りとあらゆる物に差別するコト無く降り注ぎ
地に落ちた放射能は、埃となって舞い上がり
人々は呼吸と共にソレらを吸い込み、体内から被曝する。

埃となった放射能は
時を経て澱みへと集まりホットスポットと化す。

ただソコにじっと立っているだけで
法律が決めている限度を超えて被ばくをしてしまう場所で
そんなサイクルが、この先、永遠と繰り返される。


第二次世界大戦時のデータを振り翳して
「みてみろ 安全だろ」 と、言われて ソレを信じるのか。

ソレとも 医学的な結論は出せないのだから
慎重に考えて大事をとって避けた方が良い と、考えるか

絶対に安全という事は 
誰にも証明できない

バカは「リスクは日常的に何所にでも存在する」などと言って
「クルマに轢かれるかもってビビってたら町を歩けない」 などと、
頓珍漢な小学生のイイワケの様な例えを必死で論じているが、

そもそも いま懸念している放射能のリスクは
福島原発事故以前には存在しなかったリスクであり
我々の日常生活に存在するリスクでは無い。

福島原発事故以降、 
我が国には「日常」は無くなった。

「原子力緊急事態宣言」は、 
いまだ解除されていない

今は「非常事態」であり
我々の暮らしている日々は「非日常」なのである。





















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