右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2017年4月8日土曜日

2011年3月30日は水曜日でした そういえばこの頃は汚染水に漬かって180ミリシーベルトのベータ線熱傷した作業員さんのニュースが騒がれていましたがソノ後の経過ってドーなってるんですかねェ・・・そういえば「プルトニウムは飛ばないし飲んでもダイジョウブ」って言ってた偉いヒトはドコへ行ったんだろう








「そういやぁ東電の社長だった清水正孝氏は今ドコに居るんだろうねェ」

http://funnycustom.blogspot.jp/2011/03/bold-decision.html


汚染水に漬かって被爆した作業員さんは

一説には「足に2000~6000ミリシーベルトという高い放射線を浴びた」

ナンてハナシも出ていましたが 

その後の経過はダイジョウブなんでしょうか。

ナニも無ければ良いのですけれども・・・。


その後プルトニウムが検出され大騒ぎになって 

作業員さんの被爆のハナシは全く出て来なくなりましたねェ。


プルトニウムは「原発敷地内でごく微量を検出した」としか発表されませんでしたし

東大病院放射線科の准教授である中川恵一氏が

日本テレビに「プルトニウムの専門家」として出演して

「プルトニウムは重くて飛ばない」と言い放らかしたので

大して気にもしなかったヒトが多かったンだと思いますが

実は後から「東京にもプルトニウムが飛んで来ていた」と

コッソリと発表されてまた騒ぎになったりしましたね。

「東京では1日に10個のプルトニウムを吸い込んでいる」

ナンてハナシも流れて来たりしました。

プルトニウムの半減期は24000年だそうですので

まだソコらに転がっていンだろうなぁ・・・。

「ソレは過去の核実験の~」ナンて言ってるヒトも居ますけれど

福島第一原子力発電所爆発事故と

過去の核実験やらチェルノブイリやらと比較して

「規模が~」とか「量が~」とか言ってますが

過去の核実験の影響もチェルノブイリの影響も 

まだまだ現在進行中なワケですよ。

進行中だから検出すると出るワケです。

核実験の影響もチェルノブイリの影響も

「清算」が済んだワケではないのです。 

ソコに福島第一原子力発電所爆発事故の放射能の影響が

「加算」されるのですよ。

規模が小さかろうが量が少なかろうが

「加算」されるのです。

「影響」が「加算」されて結果答えが良くなるワケがない。

チョッと考えりゃダレにだってワカるよね。

規模が小さくても影響が「無い」ワケではないし

量が少なければ影響が「無い」ワケではないドコロか

その「影響」が「加算」されるワケですよ。

そういった影響の「積み重ね」でいったいドーいった事態が起こりうるのか

実は人類には全くワカッて居ないンですよ。


「過去の清算は終わっていない」のにも関わらず

ソレがまるで消えて無くなったかのようなモノ言いで

過去の事例と比較して「ダイジョウブ」だと言う。


「ダイジョウブ」なのかはダレにもワカラナイのに・・・。






























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