右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2014年3月31日月曜日

良心品質 安全食材 吉野家は福島の食材は絶対に使いませんよ アタリマエじゃないですか











「福島産は使っていませんので安全です」

http://mainichi.jp/select/news/20140329k0000m020095000c.html


海外では「福島産は使っていませんので安全です」と
福島県産の食材を使わないコトを大々的にアピールしておきながら
日本国内向けには福島に食材生産の拠点を置くとしている。

この差はいったいナンなんだろうか。

吉野家の こういった対応をケシカラン!としているヒト達が居る。

海外での対応をケシカラン!とするのか
ニッポン国内での対応をケシカラン!とするのか
ドッチなのかはコノさい置いておくとしてだ

コノような内外で180度違う対応をする吉野家の
自らの利益を追求する姿勢は
ある意味見習わなければイケナイとオレは思う。

吉野家がコノよーに内外で180度違う対応をしているのは
徹底的に自らの利益を追求している結果であり
感情に流されて情けや容赦などをかけたり 
ダレかの顔色を伺ったりして対応を変えたりしているワケではない。

食べないヒトが多いから利益の為に扱わない。
食べるヒトが居るから利益の為に安い食材を使う。

まぁ香港は福島第一原発爆発事故以降
福島産の食材は前面輸入禁止にしているから
本来使うも使わないもないワケなンだけど
ソコは商売人として徹底してアピールしているワケだ。

我々消費者にとっては消費というのは投票だ。

ダレも喰わなければ提供する側も取り扱わない。

「可哀相だから」とか「気の毒だから」と感情に流されて
自らがリスクを背負うマネをする。
そういった負の作用は良い方向に連鎖するコトは無い。

喰うヤツが居るから提供する側が取り扱う。

ダレかが受け入れれば その為に提供せざるを得なくなる。
不の要素を提供し続ければ イツまでもリスクを背負い続けねばならなくなる。
リスクを背負い続けるヒトが居ればリスクを提供し続けなければイケなくなる。
そうやってリスクが世の中に蔓延し
ダレも得をする結果には繋がらない。

「リスクを許容出来ないモノにはカネは払わない」と
自らの消費に対して問題意識と責任意識を持って
キチンと考えて消費に取り組んでいけるかどうか

自らの意識をドノ程度の高みに置いているかで
感情に流され不の要素にカネを払うのか
毅然とNO!と言えるかどうかが決まる。

本来リスクをドノ程度まで許容するのかは自分自身で決めるモノだ。
そのリスクの許容レベルをクニは無理やりゴリ押しして押し付けてくる。

クニは我々国民をバカにしているのだよ。
オマエラはコレくらいの被爆は我慢しろよ って
ナンら安全性に根拠の無いモノを押し付けてくる。

バカにされるのは自らがバカだからか
バカにしているヤツらがバカだからか

ドチラがバカなのかは何れ結果として現われてくるだろう。

その時に「既に手遅れですね御愁傷様」ってコトになるのか
「ナンだよトンだ取り越し苦労だったなwww」ってコトになるのか

まだソレはダレにもワカラナイ のだ。

































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