右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2014年3月19日水曜日

乾燥と強風による放射性物質の舞い上がり警報










「放射能速報」

http://www.whitefood.co.jp/radiation/

国が全国に設置した3,931箇所のモニタリング・ポストで観測された
放射能の空間線量のの平均を著しく超える場合に速報メールを送るシステム



風で舞い上がっていた放射性物質は雨で地面に落ちる。

放射性物質は風雨で移動し集中しホットスポットを形成する。

そしてソレはまた乾燥して風によって舞い上がり

雨によって地面に落ちる。


乾燥して舞い上がり雨によって地面に落ちる。

そのあいだに人が吸い込んで肺に吸収する。

肺に入った放射性物質は体内から直接細胞を被曝する。



放射性物質を集めてドコかに移動させて管理しない限り
死ぬまで延々と其のサイクルが繰り返される。

舞い上がりの放射性物質による内部被曝は
食品から体内に摂取する内部被曝の何十倍も危険である。 

























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