右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2018年5月2日水曜日

千葉県千葉市のインディアンショップSABIYAの平松さんは逃げ回っていてメールの返事もよこさなくてもCoastline 3rd Rod&Kustom Reunionの模様はお贈り致します。#01













UPが遅れまして申し訳ありませんm(_ _)m





Coastline 3rd Rod&Kustom Reunionの開場前は海

遠くに見えるのはセントレア国際空港











最高のロケーションの中







緑の芝生の上でまったりと時間が過ぎて行きます。









質の高い車両ばかりで「勘違い」したヘンなのが居ない








ソコがコーストラインの最大の魅力ですかね。


































































































































































































































































































































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