右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2014年2月18日火曜日

今となっては本当にCO2がワルモノなのかも怪しいのだけれど エネルギーを出来るだけ無駄にしない生き方を考えていくコトは今を生きる人類にとっての責務である








「コンバインドサイクル(複合発電)方式」

http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2014021302000133.html


自然エネルギーを
人類のエネルギー消費に有効活用するコトは大切です。

ただ、「有効に活用してるから」といって
エネルギーを無駄に消費してイイのか と言えば
ソーではない。

ドレだけエネルギーを有効に活用出来て居たとしても
消費するエネルギーが際限無ければ
ドーなるかは考えればワカる。

エネルギーを無駄にせず効率良く使うコトはアタリマエとして
如何に消費するエネルギーを抑えられるか というコトを考えないと
ナンの意味も無くなってしまう。

ナニをどうしたら効率よく環境負荷を最小限に
安定的にエネルギーを供給出来るか。
ナニをどうしたら効率よく
環境負荷を最小限にしてエネルギー消費を抑えるコトが出来るのか

キチンと考えて生きて行く必要があると思います。

エネルギー消費の問題は
自分の身の回りダケの問題では納まりません。
そのエネルギーが自分のトコロにやって来るまでに 
ドノような形で辿り着いているのか
そのエネルギーが自らを経由してソノ先
ドノ様なカタチで決着するのか
自分がそのエネルギーを消費するコトで
ドノような結果が生まれて
ドノようなコトに繋がる可能性があるのか
キチンと見極めて決断行動する必要があります。

そしてこの先、
どの様な高効率のシステムが生まれて来たとしても
「エネルギーを消費しない」というコトに勝る
エネルギー消費問題の解決方法は無い 
というコトもキモに命じておかなければなりません。






























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