右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2014年2月12日水曜日

汚染水からトリチウムを分離するコトは出来るけど1日に30キロしか処理出来ないし1キロあたり2万円もの処理費用がかかるからドコでも環境中に垂れ流してるコトですしウチラも垂れ流したいんだけどドーでしょう?







「ニッチもサッチもドーにもトリチウム ワォッ!!」

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140211/dst14021123240017-n2.htm


ウソか都合の良い解釈だか本当なのかワカランけれど
トリチウムの人体への影響は放射性セシウムの千分の1と言われていて
国の放出基準値は1リットル当たり60000ベクレルだ。

というコトは汚染水を放出基準値ギリまで薄めて放出したとして
1リットルで60000ベクレルだったら
人体への影響はセシウム入りの汚染水の60ベクレルと同等ってコト??

セシウムに換算すると
1リットルあたり60ベクレルの影響力のある汚染水を
2032年までに
少なく見積もっても1000000000リットルを超えで
ナンとかせにゃならん。

ソレを「環境中に放出する」となると
セシウムに換算すると60000000000ベクレルの影響力の放射能を
只今絶賛ダダ漏れ中で止められない膨大な量の放射能に
さらに上積みして環境中に放出するというコトになるワケか。

セシウム60000000000ベクレル分の放射能の影響力の上乗せを
どう受け止めるか

というハナシなワケか。

 
今現在 セシウム137ダケでも 
少なくとも1日あたり30000000000ベクレルが
太平洋に流れ込んでいると言われていて

大気中には1日あたり240000000ベクレルが

放出され続けています。

1日でです。

海と大気と合わせたら少なく見積もっても
324000000000ベクレルもの放射能が
たった1日で環境中に垂れ流されているのです。




























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