右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2018年3月7日水曜日

千葉県千葉市のインディアンショップSABIYAの平松さんからはナンの連絡も無く進展も無いですが福島第一原子力発電所爆発事故から7年経ったいま原子炉建屋の爆発で都市部にヤバイ物質が飛んで来ているコトが判明致しました










「原発事故から7年たって見つかったヤバイ物質」

http://www.news24.jp/articles/2018/03/06/07387331.html


「セシウムは水溶性なので水に溶けるから
 すぐに体外に排出されるのでダイジョブダイジョブ 」

という自分自身に都合の良い内容のセリフを鵜呑みにして
放射線防護の大原則である「避ける離れる」を面倒臭がって怠ったツケは
知らず知らずのウチに自らのカラダを被曝させている

かもしれない。

ちなみに「ヒトが全身に短時間に10グレイ被ばくすると確実に死亡する」
と言われています。

「セシウムボールは100グレイを超える」のだそうですよ(@@)

極々小さな球体ですからソレを何個か吸い込んだところで
全身が被曝されるワケではないので
ヒトがセシウムボールを少々吸い込んでも
ソノせいで死んぢゃったりはしませんけどね。

でも細胞レベルの小ささのハナシではドーでしょうか?
ニンゲンが死ぬほどの強烈な放射線を浴び続けた細胞は
さていったいドーなるのでしょうか? 

セシウムボールは水に溶けないので
体内に留まり続けて強烈な放射線を放ち続け
DNAを切断し続ける。
細胞の修復が追いつかないほどに。

ナンてコトには絶対にならない と 
ダレも言わないのはナゼだろね???

「すぐに逃げろ」
「近づくな」 

アノ時 ドレだけ叩かれようがバカにされようが
必死でそう叫んでいたヒト達が居た。

あのトキそう叫んでたヒト達は 今は皆ンな
ニッポンジンのバカさかげんに呆れてドコかへ行っちゃったけどね。

あのトキ「逃げろ」「近づくな」という忠告に従って
逃げて近づかなかったヒト達は
「薄情」だとか「故郷を棄てるのか」とか
ボロカスに言われてたよね。



でもあのトキ「逃げろ」「近づくな」という忠告に従って
 逃げて近づかなかったヒト達は
間違いなくセシウムボールを吸わずに済んだよね。
 
あのトキ「逃げろ」「近づくな」という忠告に従って
逃げて近づかなかったヒト達は
セシウムボールに怯えなくても済んだワケだね。
 
あのトキ「逃げろ」「近づくな」という忠告に従ったヒト達は
今頃ドー思っているだろうね。 

ソーいうヒト達が表立ってナニか言うコトは無いだろうケドね。
イロイロと思うコトはあるンだろうと思うよ。

セシウム134の半減期は4年
福島第一原子力発電所爆発事故から4年経ってやっと半分になる。

セシウム137の半減期は30年
福島第一原子力発電所爆発事故から30年経たないと半分にならない。

福島第一原子力発電所爆発事故現場から飛散したセシウムボールは
今もドコかで放射線を放ち続けている。

風に乗り舞い飛び 雨に流され集まって 乾いてまた風に飛ぶ

今までにいったいドレだけの人がドレだけ吸い込んだだろうか。

「すぐに逃げろ」
「近づくな」 

アノ時 ドレだけ叩かれようがバカにされようが
必死でそう叫んでいたヒト達が居た。

オレはハッキリと今でも鮮明に覚えている。 

そしてオレはもうヒトツ付け足して言い続けている。

「考えろ」
と。































 

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