右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2015年1月28日水曜日

見えないし臭わないし味もないし今はワカラナイことダラケ なのに自分達に都合の良いトコロだけ抜き出して「大丈夫だ」と思いたいのだろうけれども 逃げて避けているヒトと居座っているヒトとで差が出るのは どうやら間違い無さそうだ












「内部被曝と外部被曝の生存率の関係性」

http://ameblo.jp/mashiroryo/entry-11982515963.html


まぁ、極端な違いで比べているワケだから

アタリマエっちゃあアタリマエの結果かもしれないけれども

イロイロとイイワケを並べて

その結果すら「認めたくない」と思っているヒト達は大勢い居る。


ンでも現実として蝶には異常が起こっている。

そして 内部被曝でも外部被曝でも生物に影響を及ぼす。

ソレは結果として間違いないワケだよね。


でもって 自分が今までドレだけ被曝したかハッキリとはワカラナイ。

今現在ドレだけ自分のカラダに被曝の影響があるのかハッキリとはワカラナイ。

放射能は眼に観えず匂いも無く味も無いから選り分けて避けるコトは難しい。

つまり今現在自分がドレだけ日常的に被曝しているのか
(内部被曝外部被曝を含めて)ハッキリとワカラナイ。

そしてコレからドレだけ被曝していくのかもハッキリとワカラナイ。


つまり 自分がドレだけ被曝の影響を受けるのか
今までも今もコレからもハッキリとはワカラナイ。

というコトだ。


今現在でハッキリとワカッテいるコトは

福島第一原子力発電所爆発事故の影響で膨大な被曝をした というコトと

福島第一原子力発電所爆発事故の影響で
今後も間違いなく継続的に被曝をし続ける というコト


そして 眼に観えず匂いも無く味も無い 放射能

その存在を確かめるコトが難しいモノからの影響を出来るだけ少なくする為には

「避けるしか方法が無い」というコトだ。


だが 眼に観えず匂いも無く味も無いモノを 

日常の中から選り分けて避けるコトは非常に難しい。


選り分けるのが難しいのであれば

影響の大きいモノや場所からは「出来るだけ距離を置く」しか方法がない。


ソレが現実なワケ。

























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