右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2015年11月12日木曜日

もうドーにもコーにもトンでもない量になっちゃっているので放射性廃棄物を「再生利用」しますよ










「ドンな方法でナニにドレだけドンなモノを使うのか核のゴミの再利用」

http://oshidori-makoken.com/?p=1863


まぁ確かに「汚染土」などは セシウムが吸着しやすい粘土と

石や砂などに段階的に分ければ 

石ころなどは放射性物質との結びつきが少なく

被爆量を少なくするコトが出来るから

低線量の物を最終処理から除外すれば質量を減らす効果はある。


だがソレにドレだけの手間隙と労力とカネがかかるか・・・。


結局「半減期が来るまで隔離して放置する方法がイチバン効率がイイ」

ってコトになるだろうね。


ではナゼそんな無駄なコトをするのか。

ソレはまず第一に「儲かるヤツが居る」から

ソレで「儲かる」ヤツは「やろうぜ!」って言うわなソリャ。

アノ手この手を使って儲かる方へ誘導する。


そして第二に「被害者根性丸出しの諦めの悪いヤツラが居る」から。

結局「半減期が来るまで隔離して放置する方法がイチバン効率がイイ」

のにもかかわらず 「復興」とか言ってるヤツが居るからソレも出来ない。


原発が目の前にあるにも関わらずナンの疑問も持たず生きて来て

ソレで美味しい思いをするのが「アタリマエ」だと考え

「自分がババを引いたのはオレのせいじゃない」とすら考える。


ソンなヤツらがテメェを満足させる為に

「復興」の旗印の下に集まってケツの穴を舐めあっている。


ヒトの不幸を利用してでもカネ儲けをしたいヤツラは

ソンな自省心の欠片も持たないヤツラを巧みに利用し

「応援」だとか「忘れない」だとか お涙頂戴な台詞を並べ立てて煽り

子供を高線量地帯で被爆させるイベントを平気で開催したり

汚染された食品を様々な手を使って市場に流通させ

出来もしない「除染」を さも可能かのように煽りたて


堆く積み上がった核のゴミを 

今度は「再利用出来る」と言い出す。


さて、諸悪の根源は いったいダレなのか。

オマエは まだワカランのか?
































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