右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2017年5月24日水曜日

千葉県千葉市のインディアンショップSABIYAの平松さんからのメールの返事は来ていませんがVM-RUN09は無事終了致しました





遊び呆けて居てUPがノビノビになっておりましたがwww。

とりあえずVM-RUN09は無事終了しました♪♪♪

事故も無く 脱落車も無く なんとか無事に終わって

主催者がイチバンほっとしておりますwww。

参加頂いた皆様 まずは御礼まで♪♪♪



ンで 当日の模様は・・・というと・・・





春のVM-RUNは鞍が池公園の駐車場に集合して

毎度恒例の記念撮影から始まります♪♪♪











VM-RUNには専属の駐車場係りが居りますので・・・www











ドローンが無いので「お立ち台」が用意されまして











高所撮影も











本日は新規参加者4名を含む総勢17台












と思ったら バラデンさんが出発時間ギリギリで到着の

総勢18台で出発致します。







とりあえず肩慣らしの1stステージを終えての信号待ち


















この位の台数が丁度イイねェ~。






2ndステージはゴルフトーナメントだかナンだかのオカゲで

先行車が邪魔でアクセル開けられず

ちと不完全燃焼気味で「どどめきの里」に到着。






五平餅が焼けるまで しばしダベりタイム












VM-RUNに参加しよう というのだから

皆さん筋金入りの「ヘンタイ」ですので

初参加であろうがハナシはつきませんよwww。











2-BOYさんは今回4Lで参加











12VのCD90Egだからトルクあるから山は速いよ。











型番壱号機は動画撮影車両として大活躍♪♪♪











型番弐号機












タケちゃんのプンスカ号は最近ネタ投下が無くてオモシロくないwww。











シマちゃんの北京ダック号はEgが日本製になって 

リアブレーキが・・・www。











Eナリ号はセッティングも出たようで奥三河リベンジなるか











6Vノーマルヘッド仕様のパナウェーブ号は さすがに辛そう。

山はトルク無いと辛いでねェ~。










GORIRAさんの木戸クラブアルミフレーム号

ワイドなRAフォークの乗り味はドンななんだろう。












いのざるさんも今回は調子良さそうっすね♪♪♪











ゴミ太郎号にはJZⅡのスピードメーターが

黒ベゼルなので初期のゴールドモンキー用かな?

4速表記の5L前期メーターは非常に希少です。


Z50Mのメーターなんかよりも全然希少性が高いのですよ。

まぁダレも欲しがらないので市場価格は捨て値ですけどねwww。 

車両の全体像は何故かピンボケで使い物にならなかったので

メーターの画像だけですwww。

あと ヴぉくちゃんのと7584さんのと初参加の白い4Lの方のも

何故かピントが合っていなくて使い物になりませんでしたゴメンなさいm(_ _)m






ヴぉくちゃんの S水くんトコから頂きました。













コチラもS水くんトコから拝借m(_ _)m













 GORIRAさんトコから












7584さんのもGORIRAさんトコから拝借m(_ _)m












モスシートにフォグランプの中京仕様







































































SL70マフラー

コレだと70のノーマルEgには良いでしょうが

パワーを搾り出そうと思うとヌケが悪過ぎるでしょうねェ













早矢仕のマニにPCでファンネルですから尚更マフラーの相性は悪いかな。











N360コアのオイルクーラーに初期のキジマのオイル取り出し












インジケーターランプのブラケットはナンのだろ?










輸出用のAK3辺りのキルスイッチ

コレ今でも新品で手に入りますよね。












早矢仕のフェンネルは形状も独特でバンドも独特

性能的には もっとクチが開いていた方が良いんだろうけどね。










20はハヤシ(884で8+8+4=20)











「モンキー工場」の箱は通販でないともらえない。











RCBカラー

滅多に観ないから新鮮ですね。











両手ブレーキ後期のタンクキャップにCB500Fのハンドルクランプ

キーシリンダーホルダーは初期のデカEgの頃のCD90用だっけか?

メーターはTL125(バイアルス)のかな。













ウインカーはシャフトが別体のシーナナ用

ワイドなRAフォークはランディー純正がベース











早矢仕の22φはSL125用だったっけ?

TLR200用は今でも新品が手に入るんだっけか?













ネジ込んで締め上げる方式のファンネルはSP忠男のヤツ

コレの20φ用が存在する筈だがナカナカお目にかかれないね。









ビッグフィンヘッドはCL70用かな?

キジマのオイルクーラー

ツインカムが羨望の的だった頃のカムカバーwww。

1973年を境に排気ガス規制で牙を抜かれたクルマたち

規制前のDOHC搭載車両はプレミアがついたのでありました。

今乗るとクソ遅っそいけどねwww。

当時はソレでも凄かったのよ。 

まぁにしたってOHCにDOHCのカバーって
 

ステイタスだったとしてもドーかとは思うけどねwww。

今となっては懐かしアイテムです♪♪♪












早矢仕のオイルクーラー取り出し

ビッグフィンなヘッドにはビックなフィンの取出しが似合います♪♪♪

JRPのなんかクソかっこ悪いもんね。

やっぱコッチの方がカッコ良いよなぁ~。

純粋に「早矢仕製」なのはこの取り出しダケです。

コレ以降の早矢仕のオイルクーラーKitには

キジマの取出しが使われて その後コアもキジマ製になりました。 

プラグキャップのブーツはリーク防止に付けた方が良いと思います。










極初期のシャリィ用のキックペダル

CB125辺りにも採用されてましたね。

キックペダルゴムは流れ文字HONDA

ブローバイの取り出しは真鍮製











300マフラーの芯を使った早矢仕のショート管

コレも短過ぎてパワー出すには向かないよね。

まぁ出来の悪い芋管よかはマシだろうけど・・・。

やっぱコノ手ショート管タイプはMD101に軍配があがるやろね。

手の込み方が違うもん ソリャあ性能にも差が出るわね。

クソな芋管と比べたら全く別モンだもんな。











オーナーは「XS650辺りのだ」って言ってた

チョッと気になるwww。

チェンジペダルもネタドコロだからねェ~

日頃からアンテナ張って見落とさない様にせなアカンね。

ナニゴトも上っ面ダケしか観て居ない様ではアカンわけです。

ヒト(他人)と同ンなじでもイイのならCBX用でもつけて

「早矢仕のだよ」って言って悦に入ってりゃイイのだろうけど

ソレぢゃあオモロ無いってヒトがイロイロと苦労するワケですよ。

結局はナニゴトも「ドコを目指すのか」ってコトになるんだと思います。

万人受けするモノで満足出来るのならハナシは簡単なんだよね。














黒ベゼルで5速で100kmがTL125だったかな。

似た様なので120kmのもあるけどアレ針がプラなんだよね。

やっぱメーターの針は金属でないとアカンやろ。

プラは劣化して折れるしな。

CB500のインジケータークランプは折り畳みハンドル用の穴位置と同ンなじ

なので折り畳みハンドルに対応しているトップブリッジならポンつけです。

ただしクランプのボルトは8mmなので

ソレ用のハンドルクランプの受け側を用意せねばなりません。

ゴリラやCD50用のは6mmボルトなので使えません。

大きな排気量のモノで探さないとナカナカ無いかもしれません。

ミニだとATC70なんかは8mmですね。







などと他人の重箱の隅を突っついている間に五平餅が焼けました♪♪♪





減量中なので水分補給は「からだすこやか茶W」でwww。

オレは今回のVM-RUNの為に体重を更に絞って来ました。

昨年の春(夏?)のVM-RUNよりも5kg近く軽いはずです。

モンキーのような非力なバイクでは

パワーウェイトレシオの効果はテキメンですよ。

バイクをチューニングするよりも

乗り手が痩せる方が間違いなく効果が高いwww。

ソリャぁマシンがドングリの背ぃ比べならば

体重差が20kgもあれば 上りで明らかな差が出るのはアタリマエ。

好きなモノを好きなダケ喰ってデブってれば遅いのは当然

なワケですwww。


でもって飽食は地球環境悪化の最大の要因なのですよ。

エネルギーの無駄使いにも直結し 戦争の要因にもなるワケです。


喰い過ぎをヤメれば速く走れる様にもなるし

地球環境の保全や 命を守るコトにも繋がります。


「戦争がー」とか「北朝鮮がー」とか「安保法案がー」とか「治安維持法がー」とか

「エネルギー問題がー」とか「原発がー」とか「自然環境がー」とか

「犬猫の殺処分がー」 とか「イルカがー」とか文句言ってるヒトは大勢居ますけど

自分達の「飽食」に関して言及しているヒトを観たコトがありません。


戦争がイヤで地球環境悪化を危惧して命を守りたいのならば

まずは自らが「喰い過ぎ」をヤメてみてはドーでしょうか。



体脂肪が一桁台だと言うのならハナシは別ですが

タップリと無駄な贅肉を蓄えているのならば

1週間や10日は喰わなくても死にませんし普通に生活出来ます。

やってる本人が言っているのだから間違いありません。

ナニも難しいコトはありません。

ただ「食べなきゃいい」だけ。



ダイエットを錬金術として利用している狡いヤツは

消費カロリーが~ とか 必須栄養素が~ とか

ワザと難しいコトバを並べて 

カネ儲けのためにナニかを「売りつけよう」としますが

体重を落とすのに必要なモノはナニもありません。


「喰わなきゃ痩せる」 ただソレだけです。

 
必用なのは たった一つ

「己の欲望に打ち勝つ精神力」

ただソレだけなのです。

 
「食欲」とは読んで字のごとく

単なる「欲求」なのです。

シャブ中がシャブを欲しがるのと何ら変わらない。


生きて行く上で十分に栄養素は足りているのに

必要以上に欲しがるのは「満腹」という「快楽」を欲しているから。


つまり「空腹」という感覚は麻薬の中毒症状と同ンなじなのです。 


ソコをハッキリと自覚して「食の洗脳」から解脱できれば

「食」という行為に対する感覚が180度変わるでしょう。


「健康の為には食べないと~」

「1日に必要な栄養素は~」

ソンなのは 子供と体脂肪率1桁のニンゲンだけのハナシですよ。




デブは環境破壊

キチンと現実を自覚して下さいwww。












データ取りに余念が無いS水くんwww。

オレのマヴクーラーでも一応の効果があるコトが立証されました。











ヘンタイはハナシ出すと止まらないので

強制的に出発いたしますwww。

次に目指すは矢作ダム









小渡で何故かオレのスペッシャルがお漏らしを・・・(><)

手動でコックをON/OFFしてとりあえず先に進みます。

画像はGORIRAさんトコから拝借












ダム湖沿いの3rdステージをなんとか走り終えて無事矢作ダムに到着









さっそくフロートをばらして確認するも異常無し。

組み直したらオーバーフローも止まりました。

こんトキは「ヤレヤレ一安心」と思ってニコニコしていたのですが・・・。

画像はS水くんトコから拝借














トイレ休憩も済ませ 第四ステージ

矢作ダム岐阜県側下りです。

ココでヴォクちゃんが先頭集団に参戦♪♪♪

ヴォクちゃんに後追いされてビッタリ後ろに張り付かれ

必死に逃げるも

痛恨のシフトミスを見逃す筈も無く

サクッと抜かれて先行され

必死で追いかけるもジワジワと引き離されます。


ヤッパ走り込んでコースを熟知しているヒトには勝てません。

後ろを走ってると良くわかる。

コース取りはスムースだしブレーキングに無駄が無い。

コースがわかってないと ついつい無駄にブレーキかけちゃうンだよね。

コーナーを抜ける度にソノ差がジワジワとついていくワケ。












ダムから一気に赤橋まで下ります。

ココでまたスペッシャルが盛大にお漏らしを・・・。

 




 このときは気づいていなかったンですけど

大事なモンを矢作ダムの湖畔に落としてしまったようで・・・。

画像はバラデンさんトコから拝借m(_ _)m































































































稲武の交差点からR153に乗り 

長野県の根羽村を目指します。






根羽までは一般車と連なり我慢の時間www。

オレのスペッシャルは全開でないとガソリンがダダ漏れなので

手動でコックをON/OFFが忙しいのなんのwww。

なんとか根羽村のシェルまで辿りついて給油時に発覚したのが

下フロのフロートピンの脱落でした(><)

オーバーフローにしてはキャブの上の方から洩れて来るので

ヨクヨク観たらフロートのピンが無くなってて

ピン穴からフロート室がコンニチワwww。

フロートピンはフロートボウルの半分くらいのトコに刺さってるので

ソコまではガソリンが溜まるからなんとか走れるけど

ソレ以上ガソリンがフロート室に入るとピン穴から外へ漏れ出す

という塩梅なのでありましたwww。

車載工具の貧弱なドライバーでの締め付けが甘かったのか。


悩んでも代替部品などあるワケ無いので

このままコックを手動で操作して

フロート室へ入るガソリンを人力で調整して走りきるコトにwww 

まだちょうど全工程の半分来たトコですからねェ~

どうなりますコトやら・・・www。









昼飯は毎度のコチラで











福嶋麺類食堂




















モチロン美味しい蕎麦

















冷やし中華を・・・♪♪♪

具はきゅうりと卵だけのシンプルな冷やし中華は美味しかったですよ♪♪♪





腹を満たしたあとは食後のデザート目指して

津具の道の駅までブッ飛ばします♪♪♪www。

















奥三河茶ソフトは美味いよ♪♪♪










ココでプンスカ号がプンスカ寸前だっちゅうコトで

急遽ポイントのメンテナンス


フライウィールのセンターナットをバカ締めしてしまって外れないので

フラホの穴から紙ヤスリでシコシコ

点火タイミングを確認して終了。 


フライホイールのセンターナットはバカ締めしないで

絶対にトルクレンチで規定トルクで締めて下さい。

クランクをパーにしたくなければ ね。

壊してから後悔しても遅いでな。











津具からのK80のダウンヒルはヴぉくちゃんが先行

先行車が居て不完全ながらも堪能した模様。

ケツもちばかりぢゃストレス溜まるやろし

1本道のダウンヒルは迷い様が無いから

コレからヴぉくちゃんも1本道のステージは

先頭集団で走ってもらうコトにしようね。
  
メンバー皆ンなが楽しめないと意味無いでな。











稲武の道の駅でトイレ休憩

りんごソフトクリーム喰いたかったけどスゲェ行列だったので諦めた(><)


インドネシアから研修で来日しているという若者たちが

興味深々に眺めて写真とってました。

[インドネシアにモンキーとかミニバイクはないの?」って訊いたら

「CRFはある」って言ってたな。




まぁドコで停まっても飽きもせずにヘンタイ談義は続くワケですが・・・www。

画像はバラデンさんトコから拝借m(_ _)m














さてと 用足しも済んだし ヘンタイ談義もキリが無いので

VM-RUNの目玉の最終ステージへと出発しますか!!



伊勢神トンネルの手前から

一気に足助まで下り降りる約15kmに及ぶ超ロングのダウンヒルは

春のVM-RUNの目玉であります。


リアタイヤから悲鳴を上げながら

8インチのモンキーで3桁近辺を行きかうメーターの針を眺めつつ

九十九折の高速コーナーを一気に下り降りるキモチ良さは

味わった者にしか理解出来ない楽しさでしょう♪♪♪











ダウンヒルを走り終えた皆ンなの笑顔がソレを物語っていますね~♪♪♪



















画像はバラデンさんトコから拝借m(_ _)m












「ちょーキモチE~♪♪♪」

画像はS水くんトコから拝借m(_ _)m




メインイベントが終われば アトは帰るだけ

無事に集合場所である鞍が池公園に戻るダケです。





家族連れが駐車場係りを不思議そうに眺めている の図www。























駐車場係が満足するのを待っている の図www。











記念撮影も滞りなく終了し 

無事VM-RUN09は終了しました♪♪♪





と思ったら

「あああああああああああああああああああああ」

と ヴぉくちゃんが叫んでるwww。









あらまパックリ割れてますね・・・。

やっぱ硬くて薄いステンだからパッチあてたらんとダメなんやろね。

画像はGORIRAさんトコから拝借m(_ _)m












お気に入りのQ管が割れて落ち込むヴぉくちゃん

画像はS水くんトコから拝借m(_ _)m










とりあえず応急処置して帰ったみたいですが

キチンとパッチあてて直してもらいナよ~。

でないとまた割れるでな。





というコトで無事VM-RUN09は終了しました。

御参加頂いた方々ありがとうございました。

初めて参加して頂いた方はドー感じたでしょうかね。


似た様なヒトタチで集まって走る 

というのがVM-RUNの趣旨なワケですが

ソンな「似た様な」中にもイロイロとレベルがあったりするワケです。

知識的なハナシ 技術的なハナシ ライディングテクニック などなど

自分が今ドコら辺に居るのかを思い知るのに

VM-RUNは最適な催しかと思います。


世の中は広く上には上が居るワケで 

上を観て今を知るコトは

上を目指すキモチがあるのならば大切なコトだとも思うワケです。

 
井戸の中の蛙で満足なのであればソレはソレで良いでしょう。

でもソーではないのであるならば

「思い知る」コトは凄く意味のあるコトです。



本当に古いモンキーが好きならば

VM-RUNはきっと

「ナニか」を得て帰るコトが出来る催しだと自負しています。


ウダウダ言ってないで気になるなら参加しちゃったら??www。



さて次回は秋に南知多を走りますので 

皆さんヨロシク御願いしますね~♪♪♪






























4 件のコメント:

  1. 東三河の猿乗り2017年5月24日 20:06

    funnyさん
    大満足❗️✋な初VM-RUNでした。
    DEEPな世界にありがとうございました✨
    次回も必ず参加したいです。
    皆さん ホントにお疲れ様でしたー✌️

    返信削除
    返信
    1. お疲れ様でした。
      ご満足頂けたのなら良かったです♪♪♪
      モチロン次回も御待ちしていますョ♪♪♪

      削除
  2. 猿モンキー2017年6月6日 21:23

    funnyさん
    こんばんは VM熱にやられた猿モンキーです。
    秋まで待てません❗️ と、東三河メンバーも何やら盛んになっております。summer run ド(サマーランド❗️��ちいと無理がありますね��) そんな感じで、今後も是非ともよろしくお願い申し上げます✨

    返信削除
    返信
    1. あっはっはwww。
      完全に「ヘンタイ菌」にヤラれましたね~
      禁断症状が出てるっつうコトは相当に重症ですよwww。

      以前にVM-RUNの番外で
      「Oh!Bon!!Run!!!」ってのをやったコトがありますね。
      「自主練」も前もって告知すればそれなりの台数が集まるかと思います。
      「VM-RUN」の冠は趣旨に賛同し趣旨を尊重してくれるのならば
      ダレが使用しても一向に構いませんから
      「VM-RUN PRACTICE」として各自で開催してみてはドーでしょか?

      走る場も別に奥三河でなくても
      他にイイとこがあればドコでも構わないし
      とにかく皆ンな「走る理由付け」が欲しいダケですから
      「走るよ!」って言えば集まると思いますよwww。

      削除